今月30日に、Widows VISTA、オフィス2007が発売される
Windows XPが約5年、オフィス2003が約3年かな?
確かに新バージョンの発売まで長かった
でも、これって必要?って感じる事も多い
XPでさえ使わない機能も多いのに、これ以上増えるし
マシンにかかる負担も大きくなる。
Windows XPが約5年、オフィス2003が約3年かな?
確かに新バージョンの発売まで長かった
でも、これって必要?って感じる事も多い
XPでさえ使わない機能も多いのに、これ以上増えるし
マシンにかかる負担も大きくなる。
95発売から10年以上で、CPUの速度も20倍以上
メモリも20倍以上が当たり前になっている
しかし、一般的なユーザーに必要かは疑問である
その上に、安定を考えた場合、手を出すのは危険でもある。
XPが長かったのは、安定度もあったからではないのか?
私自身は、Windows2000を個人使用している。
オフィスに至っても、これまでとはかなりデザインも変えてくる
今までのユーザーは、本当に戸惑うだろう
私のような、パソコンを教える者にとって、需要増になるかも疑問だし
実際の企業では、そうそう広まらないと思う
企業に行き渡るのは数年先でしょう
大企業でも、最近まで98とか使っていたし・・・
進化することは重要だが、大幅に変更することはマイナスではないか?
製品版を手にしていないし何とも言えないが・・・
もっとライトな、使いやすいソフトを望む
シンプルなのが一番である。
コテコテなソフトは、売り手にはいいかもしれないが
結局は無用の長物になりかねない
今現在でも、50%の昨日も使いこなしているユーザーは
本当に少ない。
blog、メール、ネット閲覧、年賀状、デジカメ、稀に書類?
そんな方が殆どでしょう?
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